信ずるものがあること

ラオス、世界遺産の街・ルアンパバーンのように大きな町では寺も多く僧侶の数も多いです

ラオス托鉢1411
田舎町でもお寺は必ずあり僧侶は少ないながら托鉢は行われています

毎朝6時ころから行われています
村の人はご飯などの食べ物を僧侶のために用意しています
おかずの食べ物はあとでお寺にもっていかれるようです
僧侶は施しをいただいた家の前でお経を上げます

心が平安になれる、信ずるもの信仰心をもつことがすばらしく思えます

 *ラオスの旅行の様子は → ラオス旅日記 に載せています


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motoyuki majima

Author:motoyuki majima
真島元之/真島元之建築設計事務所
京都市生まれ
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