住みながらのリフォームの解体

土居町のリフォーム2期工事の解体工事に入りました

Inoホール解体1601
1階ホール部分は既存のまま利用するので養生した上での作業です

工事は1期、2期に分けて建物の一部は住みながらのリフォーム工事となります
このホール部分がリフォームの境になるので緩衝帯になります
住みながらも支障のないようリフォームする部分、しない部分のゾーニングを計画しています
流し、トイレなど水廻りはこの緩衝帯にあります

建築だけではなく生活に必要な設備の場所を考慮することが大切です


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motoyuki majima

Author:motoyuki majima
真島元之/真島元之建築設計事務所
京都市生まれ
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